ななおぶ、せぶん、せぶんおぶないん さんはインスタンス qiitadon.com のユーザーです。アカウントさえ持っていればフォローしたり会話したりできます。 もしお持ちでないなら こちら からサインアップできます。

ななおぶ、せぶん、せぶんおぶないん @7of9@qiitadon.com

固定されたトゥート



huntingのためのブックマークレット (凄腕の人らにより作成)

-----
1. ログイン時使用?: スパム報告
qiitadon.com/web/statuses/1007

2. 非ログイン時使用可能: ダイアログでのスパムにチェックまで
qiitadon.com/web/statuses/1007

3. ログイン時使用可能: ダイアログでのスパムにチェックまで
qiitadon.com/web/statuses/1007

-----
A. テストデータ(消えるかもしれません)
qiita.com/shivanijain/items/55

qiita.com/EshalKhan/items/8a46

固定されたトゥート


手順の整理
1. googleで「site:qiita.com」で検索
2. ツールの「期間限定なし」を「24時間以内」にする
3. ***Postsや***Contributionがあるところまでを開いてスパム判定して報告
4. Qiitaへ移動
5. 「*」で検索。新着順番にする
6. ページないのあやしい記事全部をタブで開く
7. 各タブに対して、ユーザページを新規タブで開き、それをウィンドウ外に移動 (ユーザ投稿記事の一覧のため)
8. 元のタブの記事タイトルと、ユーザの記事一覧を見て一番上の記事はスパム報告。一番上でない場合(スパム報告済)は閉じる。

Winの場合、Ctrl+W(閉じる)を多用することで作業が進む。
報告済か判断することで、スパム報告時のクリックの無駄な時間を減らせる。

固定されたトゥート

手順を少し変更。
リード部分が長くなり、失敗が減る。

----

下基板(コントロール基板)の電解コンデンサの取り方

1. 半田面に追ハンダする (フラックス追加の意味で)
2. 電解コンデンサのコンデンサ部分下部をニッパーで切る。残った下部コンデンサをラジオペンチで抜き、リードだけにする
3. 部品面のリードをラジオペンチでつかみ、半田面にはんだこてをあてながらリードを抜く

!!!注意!!!: リードがスルーホールに残ると除去は困難になるので、注意して作業すること

固定されたトゥート


下基板(コントロール基板)のスルーホール内のハンダ除去

コーナンにて以下を買っておく。
ステンレス線 #26 線経 0.45mm x 10M, 98円

---
手順

ステンレス線3.5cmを用意する

1. 部品面のスルーホールにハンダコテを垂直にあててから抜き、スルーホールを少しくぼませる(ステンレス線差し込み用)
2. 1のくぼみにステンレス線を指す(指で持ちながら)
3. ステンレス線の横を持ち、指で押しながら、半田面のハンダを加熱してステンレス線を押す(貫通する)
4. 加熱しながらステンレス線を押し続けて、ステンレス線すべてが貫通するようにする

ステンレス線を押すことで、スルーホールにははんだは残らない
という方法

固定されたトゥート

新サービスに移行時には、ブックマークが全滅するので、同じドメインで長期運用されるサービスとしてQiitaが継続してくれればと思う。

仕事に必要なことを学ばない人
こちらから教えてもすぐにだめになる
それが問題

自発的にやってもらうか、その仕事をはずせるならはずす

ファイル処理
これ以上速度があがらないような気はする
実基板であればそれは使わないから、速度を上げられる可能性はある

i2cget
文字事にNAKをつけるので、このセンサとの通信には向かない
ACKに変更する方法はあるかもしれない


実装中のセンサ
シリアル読み出し用のコマンドの送信失敗
クロックを3kHzにあげたところ成功
(以前は1.97kHz)

I2Cの場合は100kHZとかが普通だが、低速で使える場合も
これはだめそう


Raspberry Piでマイクロ秒単位、ミリ秒単位のSleep
miki-ie.com/raspberry-pi/uslee

コマンドではこういうのがある
C実装では別のものが必要


nanosleepの精度を上げる努力をしてみる
dekuo-03.hatenablog.jp/entry/2

----
100kHz
nanosleepを使う以外で考えた方がいい気はする

200usecのdelayを短時間にすると状況は変わるだろうか

それができただろうか

コードでマウスを移動
でなく
マウスでコードを移動

なるほど
あのエディタの機能はミスを誘発するので、個人的には切りたい

i2csetで実行しようとするとクロックを変更できない
python実装になるか

最後の記載のコマンドでも失敗
常に100kHzになる

dmesg

[ 135.488693] bcm2708_i2c 3f804000.i2c: BSC1 Controller at 0x3f804000 (irq 79) (baudrate 100000)

これは変わっていない

baudrate変更しても100kHzのままだな

sudo modprobe i2c-bcm2708 baudrate=10000