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帰宅するか

さすがにもうパソコンやプリンタのトラブルで重要な仕事ができない
状況は過ぎただろう

F11: 全画面

これか

さきほど関数一覧表示しようとして押した

Ctrl+Shift+P
で@にすればよかったのに

タスクバーが表示されなくなったので

利点は小さいが、将来の別プロジェクトで使つことはできる

使うときに見つかりやすいかどうか

17の関数のうち、2つだけ共通実装はできる

合わせて7行の処理

共通にすることで、ソースが分かれる

利点は小さい

共通化できそうと思った関数

関数名の整理をした結果、共通化できないことが分かった

処理がそもそも違う

山に生きる人びと
忘れられた日本人

だいぶ忘れました

linuxのディレクトリ名にマイナスも使う自分にとっては選択しにくい

四則演算で区切る
ということでこういう選択になっているのだろう

Revert file

エディタ個々が対象なのか
Window対象(全部のエディタ)なのか

関数名が同一で異なる処理

将来見直すときに関数名だけでは「異なる処理かどうか」分かるまでに時間がかかる

関数名にポストフィックスなどつけて区別するようにしてみよう

対象ファイルの構造が異なるから、ユニットそのものの共通化は可読性を落とす

関数のうち、共通実装できそうなものをを共通実装

ロジックだけでなくUIも絡む場合、どこまで共通化できるか

今日はあの装置の操作ではノートラブル

金曜日に苦労していた
動作を理解したあとはトラブルはなくなる


AAA-XXX_BBB

BBBのところでダブルクリック時の選択

SublimeText: XXX_BBB
Gmail: XXX_BBB

自分がほしいのは
AAA-XXX_BBBが選択されることではある

18時間の処理開始

明後日に続きを処理

2019.3の方がバグフィックスは早い
のが上記のリンク先で記載されている

2つの処理に3つめを追加
4つのユニットの実装

共通化するところとしないところ
共通化時の可読性低下をどう緩和するか