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CUIのゲームっぽいものの入力機構を探す。
入力受付後に
do{
cki=Console.ReadKey(true);
} while (Console.KeyAvailable == true);
でバッファを空にする

普通に入力前のテキストと、getscrollposの位置を記憶しておいた。

リッチテキストボックス文字挿入のアンドゥ、スクロール位置もwin32apiで再現するハメに。sendkeys.sedが何故か効かない

やっといけそう
<iframe src="paiza.io/projects/e/QPS0eykpt7" width="100%" height="500" scrolling="no" seamless="seamless"></iframe>

C#、内容空のリストにAddしたらちゃんと0でアクセス出来た。良かった
<iframe src="paiza.io/projects/e/14zsM8poaD" width="100%" height="500" scrolling="no" seamless="seamless"></iframe>

今や夏休みの宿題と化してきている

リッチテキストボックスでタグ挿入措置を行った後は、undoできなくなる。手動でスクロール位置と削除位置を覚えさせ、Undoを実装する他ない。

先述の方法で、元位置を復元できた。ただしキャレットをいじるのでガクつく。

セルの文字配置設定には動的コントロール配置が使えるのではないか。

スクロール位置の保存、
pineplanter.moo.jp/non-it-sala

この方法なら切り抜けられると知った。ただし、richtextboxのみらしい。

目的を見失いつつある

c言語ならまー安牌よねと思い、jsも手軽かなと思い、c#辺りで色々ヤバいと思いだしc++でもう引き返せないと思った

かんたんC++、なかなか好印象で辛い。

やっぱc#単独でテキストボックスのスクロールバー位置取得はできないのか。

いまwindowsapiまで手を出したら手に負えないから、誤魔化し方考えよう。

今日だけで単純な間違いの相当数を解消できて気分が良い

本日分ったことはダブルリファクタリングはC#備え付けなこと

概ね選択範囲を囲むことは出来た。
ただ、改行が入るときしっくりこないので、さらに変える必要がある。

selectionstartに対する認識が間違っていたようだ。
加算せず静的に位置を指定するとまあまあうまくいった。
今後はlinkだけでなく挟めるタグ全般に使いたい。

selectionstartでは選択の開始位置しかわからない(前から後ろに広げたりするとわからなくなる)のどうにかしてほしい。
前方に同じ文字列を抽出し、検索するのが良いか。

openfiledialogでurlを取得して指定することができた。

次はドラッグしたときのテキストだ。stringbuilderだろうか。

プログラムをいじっていて解決できない大体のことはweb検索の仕方が悪い