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ゲームボーイみたいにお気軽に持ち運べるデバイスと言えば、やっぱりスマホかな。
Android でも iPhone でもプログラム開発・実行環境とかもあるので。

プログラミング教育、これを週一時間見るだけでも違うと思うんだけど

「ついやってしまう」体験のつくりかた――人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみ もよいぞ
UX 設計のあるべき姿を見せつけてもらえる。
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私は more better を目指しがちなので、Minimum Viable Product 的なセンスを取り込まねばと焦っています

目標と手段が見えない仕事を与えられていることが苦しいという気づきを得た

あの食べログで3.96!K点超え!

自分の年でも文庫の文字を読むのは年々きつくなっているのでお年寄りに電子書籍が流行ってほしいですね
Kindle papetwhiteは弱視を考慮してるのか死ぬほどフォントが大きくできるので慣れと文庫本を買えるくらいのお金があれば絶対に有用なはず…

あと日本人である程度年行った層は階層型のインターフェースを理解できない。なのでテレビのリモコンのボタンが無限に増えていく。

我々にメニューの階層構造を教えてくれたのはゲームだった。ゲームをやっていたかどうかでGUIの習熟スピードは変わると思う。

ふと気が付いたんですよ。本は、読めば読むほどに、買えば買うほどに、欲しい本が増えていくんです。だから、積読がなくなることはあり得ないんです。

じぶん、ソフトウェアエンジニアなんですけどなんだかなーって思うことが最近多くて…
スマホ(タッチ操作)の苦手な高齢者はいるわけで、それらを使いこなす中年が高齢者になるころにはまた新しいデバイスが出てくるかもしれないじゃないですか。
ソフトウェアがどれほど進化しようとも人はそれほどアップデートできないのではないかと。
慣れ親しんだガワや操作が重要なんじゃないかと思う今日この頃です。

本日の書棚から適当に1冊は『史上最強の哲学入門』(飲茶著・河出文庫)。こんな形の哲学入門もありなんだ!と目が覚めるような入門書。

まえがき「今までの哲学入門書には何が足りなかったのだろうか?結論を先に言うなら『バキ』分が足りなかったのです」。いやそれはそうだけどwww まったくもって飲茶氏にしか書けない本。そして本書の構成もまた秀逸。ぜんぜん哲学に興味がなかったような人すら惹きつけそうな魅力がある。2010年の単行本を2015年に文庫化。

ラッシー飲んだらリジェネにならない?

人呼んで「港区モーゼ」こと ぷーすけ氏

スクリーンエディタの入っていない docker コンテナ内で sed 芸が炸裂するなど

Mastodonやろうとしたら、「サーバーを選ぶ」ところから始めざるを得ない。興味を持ったひとにとって、これが第一のハードルで、このハードルはなくならない。

このくらいの障壁はあったほうが平和が続くかもな、という気持ちもある