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YAMAMOTO Yuji : 山本悠滋 @igrep@qiitadon.com

なぜかVirtualBoxのゲストマシンからだけ会社のk8sクラスターにアクセスできない、という問題に苦しんでたけど、ホストマシンでkubectl proxyを起動して、ゲストの~/.kube/configのserverを

http://10.0.2.2:<NATで設定したポート>

に変更したらあっさりできた。

kubectl proxyって単なるhttpプロキシー以上にどんな機能があるんでしょうか。

Neovimで、termopen関数をラップした関数を新しいウィンドウで呼び出してターミナル立ち上げるの、コマンド一発でできないかな、と思ってたけど

split +call\ wrapper_func()

などと書けばいいんですね。

split term://

みたいな手が使えないからどうしようかと思ってた。
vimだとterm_startにそれ向けのオプションがあるみたいだけど

うーん、どうせClusterIPのサービス経由でしかRedis使わないわけだし、Redis自身のセキュリティー設定やるのも面倒なだけな気がしてきたな

失礼。--entrypointオプションについては--commandオプションでいけるのか。

くっ、kubectl runには--entrypointオプションも--env-fileオプションもないのか...
指定したイメージを指定した環境変数でコマンドだけbashに差し替えて起動したいだけなのに...

YAMAMOTO Yuji : 山本悠滋 さんがブースト

もう同じこと何回目のつぶやきかわかんないけど、
git log -S 便利だな、はは..😂

kubectl create secret generic --from-env-file=
で指定するenvファイルとload-envパッケージが読むenvファイルの形式がが食い違うねぇ。
どっかで標準化されてないのかしら。

なんでkubernetsのDeploymentではrestartPolicyにAlwaysしか指定できないんだろう。
アプリが起動して即クラッシュしてしまうような状況で何度も再起動されるの鬱陶しいんだよなぁ。
そういうときは個別にPodを作るしかないんだろうか。

Kotlin, これは型エラーにならないのか... 残念。

typealias Ptr<T> = Long
class Hoge(p: Pointer) {
companion object {
fun fromPtr(p: Ptr<Hoge>) = Hoge(Pointer(p))
}
}
val ptrOther: Ptr<OtherClass>

Hoge.fromPtr(ptrOther)

アセンブリーを勉強し始める前は、アーキテクチャー毎の差異はブラウザーにおけるJavaScriptの差異みたいなもんかと思ってたけど蓋を開けてみたら全然それどころじゃなかったね。まぁそりゃそうか。「アーキテクチャー」が違うわけだし。

何行にもまたがるJavaのコードをAndroidStudioで.ktファイルに貼り付けたら「Kotlinに翻訳する?」と聞いて変換してくれた。ありがたや。

Template Haskellの [e| |] とかその辺、ググラビリティー低くてつらい

JNAか。そう言えば前職時代も使ったなぁ

HaskellのStorable相当のもの(と、そのインスタンスを生成する仕組み)がKotlinにもほしい。すでにないものか。せめてJava向けのものがあれば参考にできるんだけど。

不思議。wasmer_wasiモジュールとかその中のwasmer_wasi::typesモジュールは一体どこで作られてるんだろう。
wasmer/lib/wasi/の中のどこを見てもそんな宣言ないし。

vimでneovimで言うところの

" fooコマンドを起動したらhogeコマンドを実行
autocmd TermOpen term://*foo* hoge

みたいなことをするにはどうすればいいんでしょうか。

ことあるごとにunwrap()書いてて悲しい気持ちになってる

うーん、もともとSendじゃないオブジェクトが含まれているオブジェクトだしArcで囲えばいいのかな、と思ってやってみてもうまくいかないな...