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固定されたトゥート

ちなみにケロ山は悪性リンパ腫が全身の骨髄のあちこちに転移してることが判明してしまったステージ4のがん患者だケロ。🐸

お仕事はリアルマネーのマイニング。🐸

ビジネスサイドと開発サイドとで、っていう話が昨日あたりに出てたけど、開発サイドが知識の呪いに囚われていて技術に詳しくない人のことをわかんなくなってる状態なわけで。

> 知識の呪いとは、自分がよく知っていることほど、それについてあまり知らない人の身になることが難しいということです。では、知識の呪いに対処するにはどうすれば良いでしょうか。

知識の呪い:その影響と対処 | UX TIMES
uxdaystokyo.com/articles/curse

問題を抱えてない人は問題を抱えてる人の気持ちに気づきにくい。色に限った話でない。「知識の呪い」の一種でもある。

> 標識などに使われる「安全色」が変わったのですが、多くの人は気付いていないはず。

一般色覚者にはほぼ分からない“小さくて大きな違い” JIS改訂で「日本社会における色のルール」はどう変わったのか
nlab.itmedia.co.jp/nl/articles

緑と赤との違いで区別する UI はカラーバリアフリーでないから、背景に関わらずダメだケロ。🐸

qiitadon.com/@7of9/10226913650

「カラーユニバーサルデザイン」って知ってますか?
itmedia.co.jp/news/articles/07

期日がきたけど分からないよー助けてー、という上司からのヘルプ要請に緊急対応したケロ。それじゃダメなんだってば。🐸

ビジネスの反対側はチャリティーになるような気がする。ビジネスと開発とだとねじれの位置。🐸

リスクがあるから利益が出る。なので、程よいリスクはむしろご褒美。🐸

フランク・ナイトの「真の不確実性」
pixy10.org/archives/610530.htm
> 客観的に確率を予測できるリスクなら、リスク回避手段が成り立ち、
> 市場の競争によって利潤を生まない適正水準に落ち着いてしまう。
> それでも利潤が存在するのは、真の不確実性が存在するから。
> 不確実性を引き受ける企業家がいてはじめて、生産活動と事業が可能になる。

WBS だけ作って RBS (リスクブレークダウンストラクチャー) を作らないとか、よくあること。

[ThinkIT] 第6回:プロジェクトマネジメントにおけるリスクアセスメント (2/3)
thinkit.co.jp/cert/article/060

下っぱがリスクを報告してマネージャーに嫌がられると、その下っぱはリスクを報告しなくなる。マネージャーは「リスクを報告して偉い」と誉めなくちゃ。🐸

「早く終わらせて早く帰るなんてすごく優秀で良いですね」かも。🐸

「早いですね」を非難であると捉えてしまうバイアスがたぶん間違ってるケロ。🐸

疲れてなくても早く帰りたいケロ。🐸

ハーバービジネスオンラインとやらはハーバードビジネスオンラインのパクリなので不正競争法でつぶされるべき。韓国からのレーダー照射のときひどい韓国擁護をしてたので、そういう思想が元にある。

「管理職」みたいな言葉を使ってる本はたぶん外れ。英語の management や administration のような違う概念を同じ管理で済ませてるから。内容紹介の問題かもしれないけど。

> サピア=ウォーフの仮説は、「どのような言語によってでも現実世界は正しく把握できるものだ」とする立場に疑問を呈し、言語はその話者の世界観の形成に差異的に関与することを提唱する仮説。

ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B

keroyama さんがブースト

言語の出来不出来って国力に思いっきり影響しそうだけどどうなんだろ

ローマ字を習うのが小学3年生からなので、ローマ字入力を習うのも小学3年生からになってる。