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固定されたトゥート

ちなみにケロ山は悪性リンパ腫が全身の骨髄のあちこちに転移してることが判明してしまったステージ4のがん患者だケロ。🐸

The System - Don't Disturb This Groove
youtube.com/watch?v=4Qis6VhHWu

1987 年のシンセポップ。

英語の一項述語である名詞、形容詞、動詞、のすべてがそれぞれ日本語の基本構文になれることも興味深いケロ。

ラムダを使って文章を読み解く形式意味論ってのもありまして。下の本を読み掛け中。

『形式意味論入門』を Haskell に書き下す (前編)
ryota-ka.hatenablog.com/entry/

ワーキングメモリーがうまく働いていないとき、パイプラインの先で捨てられる、あるいは、コールスタックの戻りアドレスが失われることがよくある。

前にも書いたことがあるけど、日本語が「ほぼ完全な主要部終端型言語」であるから、日本語はパイプライン処理あるいはスタック処理と親和性高い、と思ってる。
Lisp っぽく書くと語順が逆転するんだけど、私の頭の中ではそういう逆順処理をあんまりしてない感じ。

>主要部先導型の句と主要部終端型の句が混在する構造は多くの言語に見られ、むしろ、完全にどちらかの型になっている言語はおそらく存在しない。しかし、ほぼ完全な主要部終端型言語の例として、日本語が挙げられる。

主要部
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B

日本語を分析するとき、依存文法による分析、句構造文法による分析、などのいろんな文法理論による分析がありまして。

keroyama さんがブースト

+ 日本語でもネストの深い文章は読みづらい。
+ 日本語でも手続きをだらだら書いているのは割とだるい。
+ もはや自然言語もS式で分解できるのでは?

という漠然とした話を人に説明することに自分を追い詰めた私、安保としか言いようがない。

近所からダンスフェスティバルの音が聞こえてくるケロ。要は盆踊り。🐸

変数名を例えば myFriend でなくて friendOfMine みたいにすると、結果としてアプリケーションハンガリアンになるケロ。🐸

>‪世界を動かすプロジェクトマネジメントの教科書

本はブログより具体的、冷やし中華のWBSの話で分かりやすかった。ブログもすごく参考になるけど。

brevis.exblog.jp/1587847/

>はっきりシビアな事を言って

「私から学べ」と言いたいのかな。

人間、ただ生きてるだけでも常に学ぶことがある。

限定を逆にしてみると。

末端として作業をしていると勉強にならない日がよくありますし、という恐ろしい意味になってる。

keroyama さんがブースト

今日は、採用の宣伝文句(?)を考えてて…

楽しいこと、色々な意味で勉強になること、それは毎日存在します。少なくともリーダー/マネージャーとして開発作業をしている限りでは、今日は勉強にならなかったなという日は一日もありませんし、その日の仕事が無駄だったとか、無意味だったとか、価値を感じられないということもありません。

とかって書いてて、実際自分で成長鈍ったなーとか思うこと全く無くて、新しく分かったこと・できるようになったこと沢山あるけど、みんなそういう風に感じているのかというとわからない
うちの開発チームに限れば、だいたい似たような感覚ではあるのかなと思うんだけど

書けるようになりたい < もうクソコードを読みたくない、それが自分自身によるものであっても。🐸

> (ファイル)をコピー

ケロ山の言語感覚だと助詞「を」も引数を取る関数で、関数を f(x) のように書いたとき、次のような感じに捉えてる。

コピー(を(ファイル))

パイプ演算子として magrittr の %>% を使って

ファイル %>% を %>% コピー

以前にも言ったことがあるけど、日本語の基本文型は SOV じゃなくて、名詞文、形容詞文、動詞文の三つ。例えば「空が青い。」って文は V を持ってない形容詞文。

日本語教師の広場 日本語の基本文型
tomojuku.com/blog/basic-senten

keroyama さんがブースト

たしかにSを暗に仮定して関数名をV(O)で作るとCopy(filename)となって非常に自然なんだよな。これはプログラム言語がアメリカで作られたという事もさながら

(ファイル)をコピー

みたいな日本語のSOVでやると()Copyみたいな関数ができて、我々は既にそれを不自然と認識するようになってしまったというのもある。

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