まげ店長 さんはインスタンス qiitadon.com のユーザーです。アカウントさえ持っていればフォローしたり会話したりできます。 もしお持ちでないなら こちら からサインアップできます。

まげ店長 @magemanager@qiitadon.com

固定されたトゥート

あれ、マルチPERTとルベーグ積分使えば構内運搬のデポ問題を計算できるのではないか?出来るな。

固定されたトゥート

[数学でエニグマ暗号解読]
①S26の共役類を列挙して、ループの長さと個数で分類。
 ※マリアン・レイェフスキと同じ。
②クリブのアルファベットの頭文字を1にスライド。
③クリブによるループを再現する共役類を探す。
④組み合わせ個数でチェック。

⑤ローターの回転セット位置は②より決まる。
こうすれば、圧倒的に計算時間を短縮出来る筈だが。
コンピューターを使わないと無理だけど。

ホモロジー群をやると、もう圏論が目の前にありそう。

ソフィーの世界
ソフィーの選択
ソフィー・マルソー

Constraint Handling Rulesは100人中100人が使ってるから、質問したらすぐに答えが返ってきそうだな。

明日は鬼滅の刃 第4夜を観よう。

今日、会社で失望した話をカミさんと激論を交わして「打つ手なし」という結論で落ち着いた。

紙を断裁して部品が増えていく過程を描くのに、Constraint Handling Rulesはピッタリだと思う。

Constraint Handling Rulesは、
①事実の置換え
②事実のコピー
③事実の部分コピー
を実行してくれるのだ。(本来の使い方と全く違うけど)
例えば「雨が降ったら地面が濡れる」を表す時、
①は「雨」は忘れて「濡れる」だけ残る。
②は「雨」も「濡れる」も残る。
例えばIDを持つ製造部品を「雨」とすれば①は完全に材料が置き換わるイメージ、②はIDが増えるイメージ、③は半分だけ材料が入れ替わるイメージ、と製造過程のID管理に凄い便利だと思うのよ。

半年前に思いついたネタだけど、あの時はグラフ理論で解こうかと思ってた。今は断固、Constraint Handling Rulesだ。

オブジェクト指向の方は、「オブジェクト指向と哲学」「ソフィーの世界」を読み進める事で一段落。
お次は、工程分解を機械化することだ。これには、おそらくだけどConstraint Handling Rulesが必要になると思う。上手く言えないけどそうなんだ。最初はPrologで書こうと思ったけど、PrologだとAssert()を使わないといけないので動的に動かず嫌なのだ。かと言って通常言語を使う気にはなれない。

「トポロジー 柔らかい幾何学」第6章 ホモロジー群の計算 P153

あくまでも身の回りの経験則だけれど、50歳過ぎよりも40歳以下の人たちの方がワクチン副作用がキツイ人が多い気がする。

もう、息絶え絶え。だけど、このバージョンは少し早い様な気がする。

ホモロジー、慣れてくると楽しいな

蕁麻疹、まだ最後の5%がどうしても治らない。ワクチン接種のせいなのか、暑さのせいなのか。今のままではすぐに再発してしまう危うさ。

業務に使いたいので「ソフィーの世界」をメルカリで発注。このソフィーって女の子の名前だと思ってたけど、フィロソフィーのソフィーなんだろうな。哲学の本を業務に使うなんて、30歳で買った「はじめてかんがえるときのように」以来だな。

「類体論へ至る道」の難しさ
①問題文がそもそも難しくて分からない(問題文の意図を知るのに別の本を調べないと分からない)
②証明を求められているのに、別の本を見ると”定義”だからと証明なんて載ってない。

真っ白い本が馬鹿売れしたら印刷屋楽ちんだなと思ってアマゾンで調べたら1986年に出された製品がまだ在庫切れしていない。売れんか😆
(私は勉強ノートとして使っているが)

本当に今更論だけど、30代の頃に一度だけ営業に行くように言われた事あったんだよな。短期でも、行かせて貰えばよかったかな。(使い物にはならんが、技術屋以外の仕事の進め方を学べた筈だ)

職場というか会社の基本的なやり方が違うんじゃね?という事に気づいたのが50代で良かった。これより前だったら、まだ長い会社人生が悲惨で陰鬱だったろうな。そして、自分の事は棚に上げて、私はまだ30〜40代の人達に気が付かせようとしている。