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今日に限らずここ数ヶ月ずっと重い。

なんかQiitaが重いな…。

ラックマウント機材は1台侵入を許すと増殖する。
たぶん。

先週末EURODKで買ったMikroTik CCR2004、もう日本に来てるな…。

基幹10GbE化計画の一環として(という名目で遊ぶため)YAMAHA RTX810をMikroTik CCR2004でリプレースするタスクに着手。

いやマジでどうやってあんな動きが出来たのか…自分。
なお消えた記事は割としょーもない実験の準備段階みたいな内容だったので、今度改めて結果だけ書こうと思う。

珍しく頑張って記事を書いていたのだけど、タイピングとマウス操作のもつれによる謎のアクションにより、真っ白な画面が下書き保存されて泣いてる。

kintone使ったワクチン予約システムが個人情報漏洩で停止したけど、kintone自体の問題なのかどうなのか。

結局カテ6を通すことになった。
10年くらいは大丈夫かな…。

VLANでProxmox内のVyOSに引き込んだ二つのセグメントをNPTv6で繋ごうと四苦八苦。
Hyper-Vでは疎通するconfigなのに、Proxmoxだと通らない…。
もしやと思って標準のLinuxスイッチからOVSに切り替えたら通った。

心が弱ったときはQiitaに記事とかコメとか書かないのが鉄則。

家を建てることになりそうなので、仕事部屋とリビングの間に光ケーブルを通せるよう設計士さんにお願いしようと思っている。
10GbE対応スイッチは先走って買った。(先走りすぎ)

適用と適応の区別がついていない人のなんと多いことよ。

カスペルスキーを標準添付する前にもっと大事なことがあった。
qiita.com/notoken3331/items/ca

「父の形見のヤマハRTX810」って書くとバイクみたいに見えるし、1200だともはや疑いようがないな。

本格的にテレワークになったので、うっかり防止のため自宅内に仕事専用セグメントを作るなどした。

初めて本格的に使い始めたのがDebianベースのVyatta(現Vyos)なものだから、ついついDebianを推してしまう。

‪Ryzenにしてから3週間、人生初のKP41を体験しました。‬
‪電源管理周りのトラブルだそうで、まずはソフト面からということで電源オプションを開くと、見慣れないプロファイル。
昨日入れたチップセットドライバとASRockのユーティリティのどちらかが追加したのだろうけど、原因これかなぁ…。

今見ているコードから絶対に変数を初期化しないぞという強い意志を感じる。
しろよ。