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Findyで初めて連絡とって出向いた先では

向こうも初めてだったぽくて、
Findy初めてでどうしたらいいのかわかんないんすよね。
他の会社とかどうやってます?
そんなの知らんがな

みたいな話を延々として終わったりもしました。

Findyは直近だと
MSからいいねがきたからいいねを返しておいたら

合いそうな部署今から探します
ってメッセージが来てそのまま音信不通

とかですね

それなんですよね、
結局マイクロサービスを作ってるはずが依存関係を理解しながらやる羽目になるのが。

制御はできるんですけど
それをマイクロサービスという形態で各マイクロサービス単位でそれぞれがその範囲に閉じて責務を全うしてるような状態で
"うまくやっていく"のが難しそうだなって感じです。

サービスの使い方という点ではユースケース全部列挙すればそれまでなんですが

ユーザAはBというサービスを通してCというリソースへのアクセス権を持つけど
ユーザAはDというサービスと通してはCというリソースにアクセスできてはいけない。

みたいなパターンとかも存在したり。

メルペイのはそれを内部トークンという形で認可サービス内に全部突っ込むという荒業をやっていたような気がします

認可系だと
Open Policy Agent なんてのがありますね

認証認可まわり、
そもそも誰が何をできてよい
を網羅的に考えるのが難しすぎるやつでは。

スイッチの冗長化はわりと役にたっていて、
ファームウェアアップデートの時とか、片方ずつやると断時間がほぼゼロにできるんですよ。

無くなってもいいデータとはいえ、
8TBx2 6TBx2 とかに冗長性とか何も考えずデータ突っ込んでるので
オンラインストレージにバックアップは無理な状態で
すでにバックアップとかはあきらめてますね。
死んだら悲しむだけ。

ソフトウェアRAIDだとハードウェアの個体識別番号とかでいい感じに勝手に順番見てくれるケースもままあるけど
RAIDカードの場合、Diskを物理的に刺す順番間違えるとそれだけで死ぬとかもあったような

最近のWindows serverなら
RAIDじゃないけどRAIDっぽい、
みたいなやつとかReFSとか使ったりして

新規にWindowsでいい感じにストレージ扱うのは難しくなさそうですが

docs.microsoft.com/ja-jp/windo
とか。

これ系、Windows10Proにも一部あったのに差別化のためになんか削られてたりしたような気がしないでもないですよね

CPUのコア数がうなぎのぼりな現状、RAID controller として石を分ける必然性はほぼなくなっている感はありますねぇ

Django、そんな人気なのか

windowsでwsgi 動かすの、めんどうくさすぎてapache + mod_wsgiにしてしまってる人もいますよ

raspberry pi みたいなのに
赤外線発信機と受信機つけて
汎用リモコン化して操作できるようにしてる人たちはいますよね。
USBで電源取りっぱなしなので電池交換はいらなくなるやつ

どーでもいいことしか言ってない気がする

バターの在庫がなくて雨の中買いに行きたくないので
選択肢はおのずと狭まるやつです
好きだからいいんですけど