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同じ状況に自分達がなった時に、どう振る舞うかを考える、人としての在り方を考える、という事なんじゃないかなあと私は思っている
今全力で働いている人への注文とかじゃなくて、同じ時間を生きる自分の仕事に、同じ密度を求められるかどうかじゃないかなあ

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システムが原因がよくわからないのダウンをしていて現場は必死にサービス復旧を目指しているのに、突然掃除のオバチャンに扮した技術コンサルが侵入して、現場で騒ぎだして、退去させられて、その後に、そもそもプロジェクト管理がクソだし、テストもない、プログラマは素人ばっかり、20年前の開発現場のほうがまだマシ、なんて名指しで動画を全世界にアップしたら、そりゃ現場はキレるよ。

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@sasanquaneuf 俳句を発見しました!
『本質は コミュニケーション 能力で』

一面的な状況を見て何かをする事は、機能性としては問題提起。
正門を通れ、というのも問題提起なので、問題提起そのものに正門を作る責任は生じないし、問題提起自体が悪くもない。
ただ、問題提起にもやり方はあって、問題提起と侮辱をセットでやると、そりゃあ侮辱のマイナスもあるし、問題提起と議論の蒸し返しをセットでやると、すでに現場では議論したんだけどってなる。
でも、私は事の本質はコミュニケーション能力ではないと思う。本当に事態を収束させる気があれば、コミュニケーション能力がもっと拙くても、人を動かす方法はあるもの。単に自分の感情で独善的に動いただけで、それには良い面も悪い面もあり、私の個人的な価値観では悪い面がとても目立つ。

いわゆるパンキョーだな
ocw.kyoto-u.ac.jp/syllabuses20
昔はrubyでコンピューターグラフィックス入門か、CS系がパンキョーの関の山だったのに

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repository.kulib.kyoto-u.ac.jp
GUIプログラミングについてもちゃんと触れてるのすごいな

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岩田教授を船内に入れたとされる方のお話。こちらの方が自分としては受け入れやすい。岩田教授の指摘の中に最もな物もあったのだと思うが、告発のやり方が扇動的だし個人の感想なのか検証済みの事実なのかがわかりにくい。

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マトリクス的に自由度/次元みたいに考えるのと、もっと原始的にAと非Aからなるツリー構造に分解するのと、後者の方が掘り進む感じで扱いやすいはずとは思うんだけど、複雑で多様な空間を損なう気がいつもしている
掘り進む事の良い面もあるはずなんだけど、去年はそれの問題点がとにかく目立つ一年だった
"何かの事象"を掴む手法が決定木かassociation ruleか(むしろナイーブベイズか)みたいなところに近い感じのニュアンス
ゴールが1つか複数かみたいなのも違うんだけど

わたしは腹芸とかできないのでド直球を投げ続けているな
腹芸必要なところに行くと飽きるんだろうな、多分

マトリクスにして一つでも外れていたら回避(and条件)と、どういうところが違うんだろう。
2つずつにして組合せの爆発を防いでいるところ?
英語の作用が本質的なのかとか、色々と気になった。

作業や遂行で貢献するか、環境維持や調和で貢献するか。状況をコントロールしていくか、自分をコントロールしていくか。
本当の合意(?)を取れなくても物事は進むかどうか。

腹芸で
仕事するやつ
えらいやつ
心の俳句
季語は腹芸
(友蔵)

さっきのやつストレングスファインダーの結果だけど、上位の内容がおおよそ首尾一貫感覚と関連の強い項目になっていて、それにすごい納得感はある。
点が線になるやつとか、今の自分に満足できることとか、戦略性による把握可能感や処理可能感、学習それ自体に意味を見出すこと。そりゃあそうだわーという感じの感想。

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