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固定されたトゥート

「手を放した瞬間に、あなたは自由です。私たちは自由を求めるが、同時に対象にしがみついてもいる。「自由になりたい、自由になりたい」にもかかわらず、なぜ私たちは手を放さないのでしょう?」(ウ・ジョーティカ)

「偏見を固執して論争し、「これのみが真理である」と言う人々がいるならば、汝は彼らに言え。「論争が起っても、汝と対論する者はここにはいない」と」(スッタニパータ)

「人生の選択において睡眠と食事はだいたい正解」(よと)

ただプロキシ 関係の実装がまちまちなので通常のパスワード認証を使用しているプロキシを使っている組織だと とかの中でchocolaty経由でのVirtualBoxのインストールに支障がでる。

chocolaty自体をプロキシ経由でインストールするのもだいぶ面倒ではある。?

Windows 10 のパッケージ管理エコシステムについて整理する。 by japboy qiita.com/japboy/items/451cf30

マジで驚愕の事実ではあるが、Windowsにはaptやyumのようなパッケージマネージャーが存在しなかった。NuGetやchocolatyのように乱立したパッケージマネージャーが1つのアーキテクチャの中に統合されたのはなんと2014年の話である。しかも大半の商用アプリケーションは対応していない。ただ、VirtualBoxやGit、vscode、chromeみたいな標準のツールをcliでサクサクインストールしてつかう事がでいるのはありがたい。yumやaptのようにアップデートも自動でできるし。

私がLinuxを触り始めたころ(20年くらい前だ)、まだyumは存在しなくaptだけがあった。Red Hatはまだ無償版をリリースしていて人気のあるディストリビューションだったが、パッケージの管理は本当に面倒だった。なのでaptが動くDebianを使うようになった。

その後Red Hatは無償版をリリースしなくなりCentOSが作られ、Red Hat社はFedoraとRHELの2バージョンをリリースするようになった。debianは厳格なOSSのみのリポジトリしか提供していないためオタク界隈の外での評価はイマイチだっだが、Debianのforkであるubuntuが人気になるなどした。最近はnVidiaのGPGPUサーバであるDGX系でもubuntuがファーストチョイスになっている。

ヨーロッパではSUSEも流行っているらしい。そういえばVMwareのESXiもSUSEベースらしい。SUSEベースのOsをESXiしか触った事がないのであまり知らないが。

依存関係の解決は再帰の有効性の一例ではある。パッケージAに必要なパッケージBとパッケージCがあった場合、yumはパッケージBとパッケージCの依存関係を再帰的に解決する。パッケージBの依存関係を再帰的に全て洗い出したあとパッケージCの方も全て洗い出し、結果としてインストールすべき洗い出されたパッケージを全てマージして依存関係の逆順にインストールする。

同等の機能をdebian系のaptも持っている。大きな違いとしては、yumはカーネルのアップグレードまでデフォルトのコマンドで実施してしまうのに対し、aptはdist-upgrade で指定しないとカーネルをアップデートしないあたりだろうか。

よと さんがブースト

ほんとはこんな感じの図解にしたかったんですけど、これまだ自信がないんですよね。

だからマジでマージリクエストが欲しい

yumとかgitとか使うともう戻れないツールの仕組み、だいたいよく分からん

よと さんがブースト

本当はyumの処理の流れについて図にして説明したかったことを思い出した。
結局理解しきれず、それができずに放置してた下書き

スティーブ・マコネルはいいぞ

よと さんがブースト

McConnell, Steve.の 『Rapid Development』の「典型的なミス」の章を読み直していて、「問題のあるメンバー」という自分の例にあてはまる理由を見つけた。君、そこにいたのか。前にも読んだんだがね。避けられなかったよ。はぁぁ...

会社で使ってるSkypeの音声設定が飛んだときは殺意が湧いた

よと さんがブースト

Windows、アップデートでオーディオのドライバ勝手に入れられて(アップデート?)音がおかしくなった。ジャック情報がなくて、イヤホン/ヘッドホンなのにスピーカーの設定になってる。それでなんかサラウンドだか立体音響だか無駄なフィルターが入ってクソみたいなユーザーエクスペリエンスを体感している。(立体音響とかEnhancedなんとかはすべてOFFにしている

そういえば最近週末エンジニアだな…

よと さんがブースト

2_01 週末サイエンティストのススメ
42:50あたり

継続的なdeliberate practice
- コンフォートゾーンを越える練習
...
- 飽きないように工夫して長時間継続する

静的型付け言語のコンパイラが出すエラーメッセージとか本当に勉強になる。Haskell覚えたときはすごいH本と同じくらいコンパイラから学んだ。

それを考えると英語が読めるかどうかのウェイトが大きすぎるよな…

よと さんがブースト

ふと思ったけど、柔道が受身で始まるように、開発の入門もエラーから始めると良いのではないか。
つまり、多くの入門はエラーが起きないように調整してると思うんだけど、逆で、とにかくワンアクションずつ失敗して、エラーを起こす。
エラーは起きて当たり前、まずメッセージを読んで、エラーはメッセージの通りに対応しましょう、から始める。

探し物を探しに行くのさ

充分に訓練されれば知らない事を探せるかもしれない

「知らない者は探さない」
諜報組織の格言と読むか教育の必要性と読むか